下垂を防ぐために授乳中からバストケアをして大丈夫?

ラシュシュに限らず、バストアップクリームは授乳中に使用しても問題ないのでしょうか?

 

まず、個人によって違いはありますが、妊娠中は3ヶ月から4か月頃に乳腺の発達で脂肪細胞が増加し、バストが大きくなる傾向があります。

 

妊娠初期に気づかずバストアップクリームを使用する方もいますが、その時期は胎盤もしっかりとしていないため、赤ちゃんに影響が出る可能性が否定できません。

 

妊娠が発覚した時点で使用を中止した方が良いでしょう。

 

また、授乳中に関しては特に乳腺が発達します。バストが大きくなり脂肪細胞が支えづらくなり下垂してしまったり、ノーブラで過ごしてしまいがちなどが下垂してしまう原因となります。

 

下垂を予防するにはバストの保湿や軽めのマッサージなどで柔軟性を保つことです。それによりバストのハリや弾力が維持できて、バストの下垂を予防できます。

 

ラシュシュの成分には女性ホルモンに影響する成分は入っていませんが、妊娠中や授乳中は使用を控え卒乳後のバストケアとして使用するほうが良いでしょう。

 

授乳中は、通常と違い不安や神経質になってしまう傾向があります。ラシュシュナノプラスを含めスキンケア製品を使用する前にはかかりつけの産婦人科医や専門医にご相談した上でのご使用をおすすめ     します。

 

 

 

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